今年の食生活に関する調査(15歳~59歳の男女対象) 

2018年11月28日

マルハニチロは、全国の15歳~59歳の男女に対し、「今年の食生活に関する調査」をインターネットリサーチで実施し、1,000 名の有効回答サンプルを集計しました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)

調査結果サマリー


==食生活の実態と意識==
  • 「ほぼ毎日朝食を食べる」7 割、「ほぼ毎日夕食を自宅で食べる」7 割半
  • 同居家族がいる人の約 4 割が「家族揃っての朝食はない」と回答
  • 同居家族がいる人の 3 割半が「家族揃っての夕食はほぼ毎日」と回答
  • 食生活の変化 「朝食の頻度が増えた」約 7 割、「自宅で夕食を食べる頻度が増えた」約 7 割
  • 同居家族がいる人の約 6 割が「家族揃っての朝食の頻度が減った」と回答
  • 外食頻度は減少傾向 「外食の頻度が減った」約 6 割
  • 肉食や魚食の頻度は増加傾向 「肉食の頻度が増えた」6 割、「魚食の頻度が増えた」半数超
  • 「家庭の食事で冷凍食品を活用している」30 代の約 6 割
  • 魚は厳選して購入したい? こだわりを持っている食材 1 位は「魚」
  • 食に関する意識・行動 食事では量重視?味重視? 「味を重視する」が 64%で多数派
  • 好きなものを食べるのは最初?最後? 「最後に食べる」が 61%で多数派
  • 料理の腕前に自信がある?ない? 「自信がない」が 68%で多数派
==今年の食生活==
  • 今年の食生活に対する評価 「満足」78%、北陸・甲信越では「満足」85%
  • “今年の顔(魚)” 今年最もよく食べた魚 1 位「サケ」、2 位「サバ」
  • “今年の福魚” 今年最も幸せにしてくれた魚 男性の 1 位は「マグロ」、女性の 1 位は「サケ」
  • “流行魚大賞” 今年最も話題になった魚 1 位は秋の味覚「サンマ」、2 位は缶詰が大ブーム「サバ」
  • “インスタ映え抜群”と話題 「ルビーチョコレートを食べてみたい」4 割超
  • 今年の外食 最高額の平均は 1 人あたり 6,384 円
  • おせちにかけたい金額 平均は 1 人あたり 5,626 円
  • 今年のクリスマスディナーにかけたい金額 平均は 1 人あたり 4,923 円
==パートナーへの好感度がダウンすること==
  • 食事中に愛が冷める? 「食べ方が汚い」「くちゃくちゃ食べる」「ずっとスマホ」で好感度ダダ下がり
  • おいしいものを食べてもリアクションがない人に、女性の約半数がガッカリ
==出世魚のイメージに合う芸能人==
  • 今年一番の出世魚芸人は「ひょっこりはんさん」
  • 今年一番の出世魚俳優は「田中圭さん」、今年一番の出世魚女優は「永野芽郁さん」
  • 今年一番の出世魚スポーツ選手は「大坂なおみさん」

調査結果


==食生活の実態と意識==

◆「ほぼ毎日朝食を食べる」7 割、「ほぼ毎日夕食を自宅で食べる」7 割半
◆同居家族がいる人の約 4 割が「家族揃っての朝食はない」と回答
◆同居家族がいる人の 3 割半が「家族揃っての夕食はほぼ毎日」と回答


全国の 15 歳~59 歳の男女 1,000 名(全回答者)に、普段の食生活について聞きました。
まず、全回答者(1,000 名)に、≪朝食を食べる頻度≫を聞いたところ、「ほぼ毎日」が 70.4%となりました。一方、「まったくない」という人は 7.1%でした。
同居家族がいる人(843 名)には、≪家族揃って朝食を食べる頻度≫も聞いたところ、「まったくない」が 37.5%で最多回答となりました。 【図 1】

同様に、夕食について聞いたところ、≪自宅で夕食を食べる頻度≫では、「ほぼ毎日」が 73.6%となりました。
同居家族がいる人(843 名)に、≪家族揃って自宅で夕食を食べる頻度≫を聞いたところ、「ほぼ毎日」が 35.2%で最多回答になりました。 【図 2】

次に、全回答者(1,000名)に、≪外食をする頻度≫を聞いたところ、「ほぼ毎日」が2.4%、「週に4~5日」が2.5%、「週に 2~3 日」が 9.0%、「週に 1 日」が 18.0%となり、合計した『週に 1 日以上(計)』は 31.9%となりました。 【図 3】

また、肉や魚を食べる頻度を聞いたところ、≪肉を食べる頻度≫では、「週に 2~3 日」が 39.5%で最多回答となり、≪魚を食べる頻度≫では、「週に 2~3 日」が 48.6%で最多回答となりました。 【図 4】

◆食生活の変化 「朝食の頻度が増えた」約 7 割、「自宅で夕食を食べる頻度が増えた」約 7 割
◆同居家族がいる人の約 6 割が「家族揃っての朝食の頻度が減った」と回答
◆外食頻度は減少傾向 「外食の頻度が減った」約 6 割
◆肉食や魚食の頻度は増加傾向 「肉食の頻度が増えた」6 割、「魚食の頻度が増えた」半数超


では、今年の食生活は、昨年と比べてどのように変化したのでしょうか。
全回答者(1,000 名)に、食生活に関する昨年からの変化を聞いたところ、≪朝食を食べる頻度≫では、『増えた(計)』(「増えた」「やや増えた」の合計、以下同じ)は 67.3%、『減った(計)』(「減った」「やや減った」の合計、以下同じ)は 32.7%となりました。この 1 年間で、朝食を食べる頻度が増えた人が約 7 割となりました。
≪家族揃って朝食を食べる頻度≫では、『増えた(計)』は同居家族がいる人(843 名)の 37.2%、『減った(計)』は62.8%となりました。 【図 5】

≪自宅で夕食を食べる頻度≫では、『増えた(計)』は 71.8%、『減った(計)』は 28.2%となりました。
≪家族揃って自宅で夕食を食べる頻度≫では、『増えた(計)』は同居家族がいる人(843 名)の 54.4%、『減った(計)』は 45.6%となりました。 【図 6】

≪外食をする頻度≫では、『増えた(計)』は 38.4%、『減った(計)』は 61.6%となりました。外食の頻度は減少傾向のようです。 【図 7】
また、≪肉を食べる頻度≫では『増えた(計)』は 59.6%、≪魚を食べる頻度≫では『増えた(計)』は 53.6%となりました。 肉食の頻度や魚食の頻度はどちらも増加傾向のようです。 【図 8】

◆「家庭の食事で冷凍食品を活用している」30 代の約 6 割
◆魚は厳選して購入したい? こだわりを持っている食材 1 位は「魚」


全回答者(1,000 名)に、自身の家庭で、食事にどのようなものを活用しているか聞いたところ、「冷凍食品」(51.8%)が最も多く、次いで、「惣菜」(42.8%)、「レトルト食品」(39.4%)、「インスタント食品」(38.2%)となりました。
世代別にみると、30 代では「冷凍食品」(57.5%)や「チルド食品」(38.0%)が他の世代よりも高くなりました。品質を保ったまま、比較的長期間保存できる冷凍食品やチルド食品を食生活に取り入れている人は、子育て世代に多いようです。 【図 9】

また、こだわりを持っている食材を聞いたところ、「魚」(23.4%)が最も多く、次いで、「牛肉」(20.5%)、「鶏肉」「野菜」(ともに 19.5%)、「豚肉」(19.2%)となりました。魚は厳選して購入しているという人が多いようです。 【図 10】

◆食に関する意識・行動 食事では量重視?味重視? 「味を重視する」が 64%で多数派
◆好きなものを食べるのは最初?最後? 「最後に食べる」が 61%で多数派
◆料理の腕前に自信がある?ない? 「自信がない」が 68%で多数派


全回答者(1,000 名)に、食に関する意識・行動について、選択肢を 2 つ提示し、どちらにあてはまるか聞きました。

まず、食事で重視することについて聞いたところ、≪【P】ボリュームを重視する 【Q】味を重視する≫では、『ボリュームを重視する(計)』が 36.0%、『味を重視する(計)』が 64.0%で、味を重視する人が多数派となりました。 【図 11】

次に、“いい食事”とは≪【P】健康によい食事 【Q】おいしい食事≫のどちらだと思うか聞いたところ、『健康によい食事(計)』が 40.9%、『おいしい食事(計)』が 59.1%となりました。 【図 12】

好きなものを食べる順序について聞いたところ、≪【P】最初に食べる 【Q】最後に食べる≫では、『最初に食べる(計)』が 39.5%、『最後に食べる(計)』が 60.5%となり、“好きなものはとっておく”派が優勢となりました。 【図 13】

また、自分の料理の腕前について聞いたところ、≪【P】自信がある 【Q】自信がない≫では、『自信がある(計)』が32.5%、『自信がない(計)』が 67.5%となりました。 【図 14】

冷凍食品や惣菜の食べ方について聞いたところ、≪【P】アレンジをすることが多い 【Q】そのまま食べることが多い≫では、『アレンジをすることが多い(計)』が 28.5%、『そのまま食べることが多い(計)』が 71.5%で、ひと手間加えることなく食べる人が多数派となりました。 【図 15】

==今年の食生活==

◆今年の食生活に対する評価 「満足」78%、北陸・甲信越では「満足」85%

全回答者(1,000 名)に、今年の食生活に対する評価について聞きました。
今年の自身の食生活に満足しているか聞いたところ、『満足(計)』(「とても満足」「どちらかといえば満足」の合計、以下同じ)は 78.2%、『不満』(計)』(「とても不満」「どちらかといえば不満」の合計、以下同じ)は 21.8%となりました。
大半の人が、今年の食生活に満足しているようです。
世代別にみると、『満足(計)』は 10 代(85.5%)が最も高く、40 代(72.5%)が最も低くなりました。
地域別にみると、今年の食事に満足している人の割合が最も高かったのは北陸・甲信越(85.0%)でした。 【図 16】

◆“今年の顔(魚)” 今年最もよく食べた魚 1 位「サケ」、2 位「サバ」
◆“今年の福魚” 今年最も幸せにしてくれた魚 男性の 1 位は「マグロ」、女性の 1 位は「サケ」
◆“流行魚大賞” 今年最も話題になった魚 1 位は秋の味覚「サンマ」、2 位は缶詰が大ブーム「サバ」


こだわりを持っている食材で「魚」が1位となりましたが、よく食べた魚や幸せにしてくれた魚、話題になった魚を聞きました。

全回答者(1,000 名)に、今年、最もよく食べた魚を聞いたところ、1 位「サケ」(282 件)、2 位「サバ」(158 件)、3 位「サンマ」(116 件)、4 位「マグロ」(79 件)、5 位「アジ」(63 件)となりました。年間を通して店頭に並び、塩焼きやフライなど、さまざまな献立で活躍するサケがトップとなりました。 【図 17】

次に、今年、最も幸せにしてくれた魚を聞いたところ、1 位「サケ」(157 件)、2 位「マグロ」(134 件)、3 位「サンマ」(95 件)、4 位「サバ」(67 件)、5 位「タイ」(50 件)となりました。
男女別にみると、男性の 1 位は「マグロ」(77 件)、女性の 1 位は「サケ」(101 件)でした。男性と女性で、大好きな魚に違いがあるようです。 【図 18】

また、今年、自身のまわりで最も話題になった魚を聞いたところ、1 位「サンマ」(222 件)、2 位「サバ」(94 件)、3 位「マグロ」(82 件)、4 位「サケ」(67 件)、5 位「ノドグロ」(41 件)となりました。昨年は不漁でしたが、今年は水揚げ量が復調傾向のサンマがダントツで、缶詰が大人気となったサバが 2 位という結果となりました。 【図 19】

◆“インスタ映え抜群”と話題 「ルビーチョコレートを食べてみたい」4 割超

今年はさまざまな食べ物が SNS などで話題を呼びました。今年ブームになった食べ物について、全回答者(1,000名)に喫食経験や喫食意向を聞きました。
「食べた」と回答した人の割合をみると、≪レインボーフード(虹色になっているスイーツや料理)≫は 2.9%、≪ルビーチョコレート(ルビーカカオ豆を使用した“第4のチョコレート”といわれるチョコレート)≫は 4.3%、≪ラクレットチーズ(かたまりを火で温めながらとろけたところを食べるチーズ)≫は 10.7%、≪うにく(「うに」と「肉」の両方を使った料理)≫は 4.2%、≪しびれ料理(山椒や花椒を使った、食べると舌にしびれる刺激がある料理)≫は 12.0%となりました。レインボーフードやルビーチョコレートはインスタ映え抜群の食べ物として話題となりましたが、実際に食べた経験のある人は少ないようです。
また、「食べていないが、食べたいと思う」と回答した人の割合をみると、≪レインボーフード≫は 17.9%、≪ルビーチョコレート≫は 42.6%、≪ラクレットチーズ≫は 50.5%、≪うにく≫は 31.1%、≪しびれ料理≫は 21.8%となりました。
ルビーチョコレートを食べたという人はわずかだったものの、食べたいと思う人は 4 割を超えました。 【図 20】

◆今年の外食 最高額の平均は 1 人あたり 6,384 円
◆おせちにかけたい金額 平均は 1 人あたり 5,626 円
◆今年のクリスマスディナーにかけたい金額 平均は 1 人あたり 4,923 円


続いて、今年食事にかけた金額や、これからかけたいと思う金額について聞きました。

まず、今年外食にお金をかけた人(891名)に、今年の外食で最も高かった金額を聞いたところ、「3千円~5千円未満」(24.5%)や「5 千円~1 万円未満」(24.0%)に回答が集まり、平均は 6,384 円となりました。 【図 21】

次に、来年のおせち料理にお金をかけたい(または、かけてほしい)人(709 名)に、かけたいと思う金額を聞いたところ、「3 千円~5 千円未満」(20.5%)や「5 千円~1 万円未満」(19.5%)に回答が集まり、平均は 5,626 円となりました。 【図 22】

また、今年のクリスマスのディナーにお金をかけたい(または、かけてほしい)人(819 名)に、かけたいと思う金額を聞いたところ、「3 千円~5 千円未満」(22.0%)や「5 千円~1 万円未満」(21.5%)に回答が集まり、平均は 4,923 円となりました。 【図 23】

自身の次の誕生日を祝うディナーにかけたい(または、かけてほしい)人(783 名)に、かけたいと思う金額を聞いたところ、「3 千円~5 千円未満」(24.6%)や「2 千円~3 千円未満」(21.1%)に回答が集まり、平均は 4,631 円となりました。 【図 24】

==パートナーへの好感度がダウンすること==

◆食事中に愛が冷める? 「食べ方が汚い」「くちゃくちゃ食べる」「ずっとスマホ」で好感度ダダ下がり
◆おいしいものを食べてもリアクションがない人に、女性の約半数がガッカリ


全回答者(1,000 名)に、パートナー(恋人・配偶者)と食事をするシーンで、パートナーがやっていたら(パートナーへの)好感度がダウンすると思うことを聞いたところ、「食べ方が汚い」(66.4%)が最も多く、次いで、「くちゃくちゃ音をたてながら食べる」(60.1%)、「食事中にずっとスマホをいじる」(49.0%)、「好き嫌いが激しい」(44.5%)、「口をちゃんと閉じずに咀嚼する(噛む)」(43.1%)となりました。食べ方の汚さや音など、マナーの悪さに幻滅してしまう人が多いようです。

男女別にみると、「くちゃくちゃ音をたてながら食べる」(男性 46.8%、女性 73.4%)や「口をちゃんと閉じずに咀嚼する(噛む)」(男性 31.6%、女性 54.6%)、「おいしいものを食べてもリアクションがない」(男性 23.4%、女性 47.4%)では女性のほうが20ポイント以上高くなりました。マナーの悪い食べ方をしていたり、せっかくおいしい食事をしていてもノーリアクションだったりするような相手にガッカリという人は女性に多いようです。 【図 25】

==出世魚のイメージに合う芸能人==

◆今年一番の出世魚芸人は「ひょっこりはんさん」
◆今年一番の出世魚俳優は「田中圭さん」、今年一番の出世魚女優は「永野芽郁さん」
◆今年一番の出世魚スポーツ選手は「大坂なおみさん」


最後に、全回答者(1,000 名)に、“出世魚”のイメージに合う有名人を聞きました。

まず、≪今年一番の出世魚芸人(出世魚のごとく、ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げたお笑い芸人)≫を聞いたところ、1 位「ひょっこりはんさん」(156 件)、2 位「みやぞんさん」(70 件)、3 位「千鳥」(46 件)、4 位「くっきーさん」(30 件)、5位「ブルゾンちえみさん」(22 件)となりました。子どもから大人までに大人気だったひょっこりはんさんがダントツとなったほか、24 時間テレビのマラソンランナーを務めたみやぞんさんが 2 位にランクインしました。 【図 26】

≪今年一番の出世魚俳優(出世魚のごとく、ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げた男性俳優)≫を聞いたところ、1 位「田中圭さん」(81 件)、2 位「竹内涼真さん」(72 件)、3 位「菅田将暉さん」(39 件)、4 位「高橋一生さん」(35 件)、5 位「吉沢亮さん」(30 件)となりました。ドラマ『おっさんずラブ』での役柄が話題になった田中圭さんが 1 位となりました。 【図27】

≪今年一番の出世魚女優(出世魚のごとく、ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げた女優)≫を聞いたところ、1 位「永野芽郁さん」(39 件)、2 位「新垣結衣さん」(37 件)、3 位「浜辺美波さん」(34 件)、4 位「吉岡里帆さん」(32 件)、5 位「波瑠さん」(30 件)となりました。NHK 連続テレビ小説で主演を務めた永野芽郁さんを挙げた人が多い結果となりました。【図 28】

また、≪今年一番の出世魚スポーツ選手(出世魚のごとく、ぐんぐんと成長し、飛躍を遂げたスポーツ選手)≫を聞いたところ、1 位「大坂なおみさん」(195 件)、2 位「大谷翔平さん」(137 件)、3 位「吉田輝星さん」(24 件)、4 位「羽生結弦さん」(22 件)、5 位「張本智和さん」(20 件)となりました。日本人初の全米オープン優勝を成し遂げた「大坂なおみさん」がトップとなりました。 【図 29】

「マルハニチロ調べ」

調査概要


◆調査タイトル :今年の食生活に関する調査2018
◆調査対象 :ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とする全国の15歳~59歳の男女
◆調査期間 :2018年10月25日~10月27日の3日間
◆調査方法 :インターネット調査
◆調査地域 :全国
◆有効回答数 :1,000サンプル
◆実施機関 :ネットエイジア株式会社

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